エッセイ

和みのヨーガを続けるとどう変化するのか?人体実験中です。

発酵料理家たやまさこです。

一年半ほど前、軽い脳梗塞をおこした母。後遺症はほとんどわからない言語障害だけで、自分のことは自分で出来るし、お掃除や洗濯もしてくれています。

 

気候や体調によって頭がぼわぁーんとしたり、足がつったり、便秘になったりの不調があるので、母がどこまで体調が良くなるのかを和みのヨーガペアーワークを三週間続けています。

写真は鎗分ゆかりさんがうまこちゃんにペアワークをしているところ(私が母にしてるのもこんな感じです)

 

和みのヨーガをした日は、夜中に目が覚めることなくぐっすり眠れた・足がつらなかった・頭がすっきりしている・お通じが良くなるが母の感想です。

私が家を空けたり、タイミングが合わず、和みのヨーガが出来ない日もあって、出来なかった次の日に、した日との違いを聞くと「カラダの楽さが違う」そうです。

甘え下手な母なので、自分からやってほしいとは言いませんが、やってほしいオーラが出ています(笑)

今日もする?そやのぉ~。が今、日課になっています。母に毎晩ふれることで、首が少しかたいなぁ~背中が柔らくなってきたなぁ~を感じながら、永遠ではないこの時間を大切にしたいと思います♪

和みのヨーガに出会えて、本当に良かった♪

 

 

 

たやまさこはこんな人

発酵料理で腸が整い、幸せホルモン「セロトニン」でHAPPY喜びに満ちた発光・発酵する人を増やしたい!私たちの幸せを地球の幸せにつなぎたい!

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